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アトピー性皮膚炎


聴力回復療法

■ 突発性難聴
■ 老人性難聴
■ 中耳炎後難聴
■ メニエール性難聴
■ 心因性難聴
■ 原因不明難聴
■ 伝音性難聴
■ 感音性難聴
その他、慢性中耳炎、滲出性中耳炎、耳の閉塞感、原因不明のめまい、
病院に行っても「原因はわかりません」とか「治療法はありません」とか「年だから仕方ないですね」とか言われた方が殆どのことかと思われます。しかし、実際治療を行っていて、「そんなことないのにな」と思えることが多々あります。

ただ病院では、原因も治療法も見つけられなかっただけです。

難聴にも様々な原因があります。その原因が色々複合している場合もあります。
ただ治療に際し、耳だけを治療していても難聴の改善、回復はありえないことでしょう。
しかし、原因を1つ1つ潰していけばやはり聴力は向上していきます。補聴器をつけるかどうかで迷っていた方で、つけずに済んだ方も多数おられますし、当初補聴器をつけていた方がはずせるようになられた方も多数おられます。

当院ではまず最初に簡単な検査を行い、治療の有効性を見極めます。
残念ながら可能性が全く見出せない場合はお断りさせて頂いています。
しかしながら最近の傾向と致しまして、初回の検査であまり芳しい結果で無かった方々が粘り強く治療を重ねてゆくうちに徐々に聴力が向上してくるという喜ばしい結果が伴っています。

一体なぜそうなるのかと言われても論理的にうまく説明しがたいものです。
これはおそらく、人間の生命力の底力によって細胞の活性度が上がり賦活したことかと思われます。
突発性難聴
宝塚市在住の34歳の主婦。3年前に突発性難聴を発症。
半ばあきらめていたところ、当院のことを聞かれ来院。
内耳機能が徐々に活性され、今まで聞きとりにくかった高音部の音域が聞き取れるようになる。中高度難聴から軽度に改善される。
 
突発性難聴
三田市在住の45歳の主婦。4ヶ月前に突然発症。入院するも改善はなし。御主人の声が聞きとりにくいのと、電話の声が聞こえないとのこと。
治療を重ねていくにつれ、御主人の声が聞きやすくなる。おくれて、電話の声も聞きやすくなり、かなりの改善をみる。病院では見込みがないからあきらめる様にと言われていただけに大喜び。
 
耳鳴り、難聴
西宮市在住の68歳の女性。10年程前から耳鳴りが発生し、しだいに耳も遠くなってきた。来院時には頭全体がブーンと音がするし、気分がめいってしまうとのこと。治療を開始すると、 耳鳴りの範囲がだんだん小さくなってくる。
最終的には完全消失。難聴も、音質にクリア感が出てきて、聞きやすくなり、本人曰く、「10年間のうっとうしさから開放されてほっとした。」とのこと。
 
耳鳴り
豊中市在住の70歳の女性。3年前から少しずつ音が大きくなり、夜も寝られないくらい大きくなり来院。
治療を重ねていくにつれ、徐々に耳鳴り音が下がってくる。今では、ほとんど気にならないくらいになり、夜もぐっすり寝られるとのこと。
 
老人性難聴
尼崎市在住の56歳の男性。会社の健康診断で中度難聴が判明。
趣味が楽器演奏で、どうにかしなくてはと思い来院。
治療を重ねていくにつれ、テレビのボリュームが正常範囲で聞こえる様になり、楽器音も音質がクリアになったとのこと。本人は大満足。
 
老人性難聴
堺市在住の58歳の男性。最近、電話の音が聞こえにくいなと思い、耳鼻科に行かれたところ、中度難聴が発覚。 知人から、当院のことを聞かれて来院。
治療を重ねていくにつれ、電話の声が徐々に聞こえる様になり、特に聞きづらかった女性の声がはっきりと聞こえる様になる。
 
突発性難聴
芦屋市在住の34歳の女性。4ヶ月前に突然両耳が聞こえなくなり、入院もしたところ全く改善されなかった。知り合いの病院に行くものの、やはり改善すらできず、途方にくれていたところ、当院に来院。
初回の検査であまり芳しくなかったので、施術をお断りしたところ、本人のたっての希望により治療を開始。しばらくすると、今まで聞こえなかった自宅の電話の呼び出し音が聞こえ出す。更に、テレビのボリュームも20から14になり本人曰く、『奇跡を信じてよかった』と大喜び。
 
突発性難聴
尼崎市在住の40歳の女性で、2ヶ月前に朝起きたら、突然 左耳が聴こえなくなり、耳鳴りも発症。
耳鼻科を転々とするも、改善することも無く、当院を来院。
アレルギー性鼻炎、更年期障害も併発するなかでの施術となったものの、2ヵ月後、大阪R災病院にて聴力検査を行ったところ、1000Hz〜2000Hzに軽度難聴が残る程度で、その他 の音域では全て正常レベルに改善された。
 
老人性難聴
西宮市に在住の77歳の女性。8年前から聴こえが悪くなり、その後じわじわと進行し、ついにテレビの音を27まで上げなければ聞こえなくなり、家族からも、「うるさいから、ボリュームを下げて!」と、連日言われ、補聴器をつける決心をした矢先に、当院を知人に紹介され来院。
15回施術を行った時点で、テレビのボリュームが27から20に下がる。その後、友人との会話もほとんど返事ができなかったのが、ほぼ正常にもどり、おしゃべりできるのが今は生きがいとのこと。
 
音響外傷性難聴
宝塚市に在住の48歳の女性。学生の頃、バンド活動をしていたが、その頃から、聞こえが徐々に悪くなり、6年前から補聴器を使用。更に難聴が進行。施術を開始して2ヶ月後、絶対手放せなかった補聴器が職場ではつけてはいるものの、自宅では、ほとんど使用せずに過ごせる様になる。
 
原因不明難聴
西宮市に在住の9歳の女の子。先天性ではないもののいつから難聴になったのかも分からない。両親が気付いたのが3年前で、ありとあらゆる病院に行ったとのこと。
当院の検査で改善の可能性があることが判明。治療開始当時は、耳元で指をならしても全く聞こえない状態であったが、現在は指のパチンという音が聞こえだし、テレビのボリュームがどんどん低下中。

 
突発性難聴
西宮市在住の34歳の女性。2年前に突発性難聴になり、
特に2ヶ月前からは、子供の声がキーンと響くようになった。
難聴自体は、30デシベルと軽度であったが、治療を重ねていくうちに、子供の声の響きが激減。聴力も5デシベルと脅威の回復となる。
 
騒音性難聴
西宮市在住の59歳の男性で職業は歯科医師。
3年前から耳鳴りと難聴が発症。 
当院来院時には、頭の上での強度な耳鳴りと、難聴も高度に進行していた。職業上の歯をけずる耳元での騒音が進行を加速させた模様。
治療を重ねていくうちに、耳鳴りが1/5ぐらいに改善。それに伴い、音がクリアに聞こえ出し、テレビも かなりはっきりと聞こえるとのこと。
一時は仕事の引退も考えたほどだったので、これでドクター生命が延びたと大喜びされた。
テレビのボリュームが30から20に
なった方々はざらにおられます。

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